2026/5/07
新商品追加
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中世中山 赤環巻 神銘砥こっぱ 724g No.836
¥18,000
神銘砥こっぱ 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 赤環巻 最大寸法: 80×128×30mm 重さ : 724g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 硬く工具や剃刀などに、精細な仕上がり包丁の切刃にも 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前 四十切 1030g No.816
¥17,000
15%OFF
15%OFF
四十切 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前 最大寸法: 78×210×31mm 重さ : 1,030g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 挽いているときに割れてしまいました・・・百切、レザー見立てなら抜けなしですが切るのがもったいなく感じたのでそのままに×印の筋は掘ってください。 天砥について 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲谷尾崎 浅黄 レザー極上 422g No.856
¥10,000
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲谷尾崎 種類・層: 浅黄 最大寸法: 80×140×15mm 重さ : 422g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 見た目に反して硬すぎず地を引かない 大工道具や包丁の切刃に 菖蒲谷尾崎について 鎌倉時代に本間籐左衛門時成が菖蒲谷の山中で発掘し後鳥羽上皇に献上されたとされる 尾崎は一番初めに発見された場所であり天然砥石の祖とも称される由緒正しき天然砥石の聖地です。 歴史に思いを馳せて研いでみてはいかがでしょう。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲谷尾崎 浅黄 レザー極上 1026g No.857
¥23,000
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲谷尾崎 種類・層: 浅黄 最大寸法: 80×140×35mm 重さ : 1,026g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 見た目に反して硬すぎず地を引かない 大工道具や包丁の切刃に 菖蒲谷尾崎について 鎌倉時代に本間籐左衛門時成が菖蒲谷の山中で発掘し後鳥羽上皇に献上されたとされる 尾崎は一番初めに発見された場所であり天然砥石の祖とも称される由緒正しき天然砥石の聖地です。 歴史に思いを馳せて研いでみてはいかがでしょう。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光種 レザー極上 631g No.859
¥15,000
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光種 最大寸法: 80×140×26mm 重さ : 631g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前梨地 レザー級 979g No.860
¥22,000
レザー級 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前梨地 最大寸法: 77×138×43mm 重さ : 979g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前鯰 百切極上 830g No.861
¥18,000
百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前鯰 最大寸法: 58×158×36mm 重さ : 830g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光種 百切極上 1201g No.863
¥27,000
百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光種 最大寸法: 60×160×58mm 重さ : 1,201g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 天井巣板 八十切極上 626g No.865
¥14,000
八十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 天井巣板 最大寸法: 64×185×21mm 重さ : 626g かたさ : 3.8 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 障る筋ではないです。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲谷尾崎 浅黄 レザー極上 298g No.854
¥7,000
SOLD OUT
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲谷尾崎 種類・層: 浅黄 最大寸法: 80×140×10mm 重さ : 298g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 見た目に反して硬すぎず地を引かない 大工道具や包丁の切刃に 菖蒲谷尾崎について 鎌倉時代に本間籐左衛門時成が菖蒲谷の山中で発掘し後鳥羽上皇に献上されたとされる 尾崎は一番初めに発見された場所であり天然砥石の祖とも称される由緒正しき天然砥石の聖地です。 歴史に思いを馳せて研いでみてはいかがでしょう。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 天井巣板雲仕上 レザー極上 883g No.858
¥20,000
SOLD OUT
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 天井巣板雲仕上 最大寸法: 81×143×33mm 重さ : 883g かたさ : 3.8 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 障る筋ではないと思います。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光種 百切極上 690g No.862
¥16,000
SOLD OUT
百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光種 最大寸法: 60×160×33mm 重さ : 690g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲谷尾崎 浅黄 レザー極上 763g No.855
¥17,000
SOLD OUT
レザー極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲谷尾崎 種類・層: 浅黄 最大寸法: 80×140×26mm 重さ : 763g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 見た目に反して硬すぎず地を引かない 大工道具や包丁の切刃に 菖蒲谷尾崎について 鎌倉時代に本間籐左衛門時成が菖蒲谷の山中で発掘し後鳥羽上皇に献上されたとされる 尾崎は一番初めに発見された場所であり天然砥石の祖とも称される由緒正しき天然砥石の聖地です。 歴史に思いを馳せて研いでみてはいかがでしょう。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光種 八十切極上 394g No.864
¥10,000
SOLD OUT
八十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光種 最大寸法: 65×180×15mm 重さ : 394g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前 八十切極上 1277g No.815
¥20,000
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八十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前 最大寸法: 65×180×45mm 重さ : 1,277g かたさ : 3.6 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 筋が障るかもしれません。彫って使うほうが無難かと思います。 天砥について 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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中世中山 戸前環巻偏光玉杢 百切大極上 828g No.866
¥22,000
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百切大極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 戸前環巻偏光玉杢 最大寸法: 62×160×35mm 重さ : 828g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 硬く工具や剃刀などに、精細な仕上がり包丁の切刃にも 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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中世中山 戸前環巻軟質 六十切級 803g No.867
¥18,000
SOLD OUT
六十切級 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 戸前環巻軟質 最大寸法: 72×191×28mm 重さ : 803g かたさ : 2 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 やわいです。泥研ぎ好きな方にはもってこい 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 蓮華巣板 二十四切極厚極上 2437g No.755
¥200,000
SOLD OUT
二十四切極厚極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 蓮華巣板 最大寸法: 82×220×55mm 重さ : 2,437g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 当たる筋なし。奥殿の巣板らしい素晴らしい研ぎ味自信を持っておすすめ! 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 蓮華巣板紅葉 二十四切尺長神級大極上 1628g No.756
¥220,000
SOLD OUT
二十四切尺長神級大極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 蓮華巣板紅葉 最大寸法: 82×240×35mm 重さ : 1,628g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 京都高雄山の紅葉を切り取ったかの様なもはや藝術品、当たる筋なし。奥殿の巣板らしい素晴らしい研ぎ味自信を持っておすすめ! 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 本巣板巣無 四十切傷掘レバ極上 1084g No.802
¥28,000
SOLD OUT
四十切傷掘レバ極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 本巣板巣無 最大寸法: 75×208×28mm 重さ : 1,084g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 ×印の筋があたります。傷を彫れば極上級の働き 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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中世中山 虹色巣板 二十四切極上 1623g No.754
¥74,000
SOLD OUT
二十四切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 虹色巣板 最大寸法: 83×220×38mm 重さ : 1,623g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 激レア!ここまでのものは今までで初めて見たかもしれません。・・・ですが、裏削げあるので少しお安く 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光やや軟 百切極上 723g No.830
¥16,000
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百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光やや軟 最大寸法: 62×165×32mm 重さ : 723g かたさ : 2.8 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 ねばる 天砥について 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 本巣板卵色梨地 百切極上 1016g No.798
¥28,000
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百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 本巣板卵色梨地 最大寸法: 60×160×43mm 重さ : 1,016g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 巣を挟んで下のほうは白巣板、一本で二度おいしい感じ、実質2本分 真ん中筋は障らないと思います 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光やや硬 百切極上 851g No.832
¥20,000
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百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光やや硬 最大寸法: 58×160×40mm 重さ : 851g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 もっちり研ぎ味 天砥について 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
