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西奥殿山天砥 戸前 四十切 1030g No.816
¥17,000
15%OFF
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四十切 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前 最大寸法: 78×210×31mm 重さ : 1,030g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 挽いているときに割れてしまいました・・・百切、レザー見立てなら抜けなしですが切るのがもったいなく感じたのでそのままに×印の筋は掘ってください。 天砥について 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前鯰 百切極上 830g No.861
¥18,000
百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前鯰 最大寸法: 58×158×36mm 重さ : 830g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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西奥殿山天砥 戸前偏光種 百切極上 1201g No.863
¥27,000
百切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 西奥殿山天砥 種類・層: 戸前偏光種 最大寸法: 60×160×58mm 重さ : 1,201g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 力を抜いて研いでやってください。 「天砥」の名前の由来について 本間系の管理していた(本間氏の山で「本山」) 菖蒲〜梅ケ畑〜鳴滝の砥石山 のなかで一番標高が高い所から採れることから 最も天に近い砥石山ということで「天砥」となったようです。 採掘場所は奥殿の山頂より西側から近く天井巣板や天井戸前がよく採れ肥えた石が多いです。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
