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奥殿 蓮華巣板紅葉 二十四切尺長神級大極上 1628g No.756
¥240,000
二十四切尺長神級大極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 蓮華巣板紅葉 最大寸法: 82×240×35mm 重さ : 1,628g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 京都高雄山の紅葉を切り取ったかの様なもはや藝術品、当たる筋なし。奥殿の巣板らしい素晴らしい研ぎ味自信を持っておすすめ! 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 蓮華巣板 二十四切極厚極上 2437g No.755
¥200,000
二十四切極厚極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 蓮華巣板 最大寸法: 82×220×55mm 重さ : 2,437g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 当たる筋なし。奥殿の巣板らしい素晴らしい研ぎ味自信を持っておすすめ! 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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中世中山 虹色巣板 二十四切極上 1623g No.754
¥74,000
二十四切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 虹色巣板 最大寸法: 83×220×38mm 重さ : 1,623g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 激レア!ここまでのものは今までで初めて見たかもしれません。・・・ですが、裏削げあるので少しお安く 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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中世中山 巣板 二十四切尺長 1617g No.757
¥65,000
二十四切尺長 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 中世中山 種類・層: 巣板 最大寸法: 78×240×37mm 重さ : 1,617g かたさ : 3 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 少し下がると肌が出てきます。あたる筋はなさそうです。 中世中山について 中山でも鎌倉時代ごろから採掘されている場所から採掘したものを「中世中山」として販売しています。 中山、赤ピンは柔らかく包丁などに、赤環巻は硬めで大工道具などに抜群、力を抜いて研ぐと鍛接線くっきり ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
