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天然砥石 菖蒲高山 内曇天井巣板蓮華巣板 四十切長尺極上 1648g No.268
¥40,000
四十切長尺極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲高山 種類・層: 内曇天井巣板蓮華巣板 最大寸法: 75×221×43mm 重さ : 1,648g かたさ : 3.5 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 二十四切丈霞仕上げ、刃艶などに ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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奥殿 羽二重黒蓮華 三十切極上 1335g No.676
¥96,000
三十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 奥殿 種類・層: 羽二重黒蓮華 最大寸法: 75×212×34mm 重さ : 1,335g かたさ : 4 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 地は引かないが結構硬い玄人向け 奥殿について いわずと知れた奥殿は中でも特に最高といわれる方が多く巣板の王様ともいわれています。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲高山 天井巣板蓮華 三十切極上 1197g No.678
¥45,000
三十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲高山 種類・層: 天井巣板蓮華 最大寸法: 75×213×32mm 重さ : 1,197g かたさ : 3.8 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 研ぎ味はやわいが黒い汁の出る内曇系 菖蒲 高山について 一番最初に発見されたとされる菖蒲谷尾崎のほど近く高山は尾崎に次ぐ由緒正しき天然砥石の聖地です。 品質の良い内曇天井巣板がよく採れます。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
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菖蒲高山 天井巣板内曇 四十切極上 1262g No.679
¥48,000
四十切極上 産地 : 京都市右京区梅ケ畑 山 : 菖蒲高山 種類・層: 天井巣板内曇 最大寸法: 77×210×34mm 重さ : 1,262g かたさ : 3.8 (※硬さ5段階表記 硬い 5 ⇔ 1 軟らかい) 複数サイトにて出品中の商品のためタイムラグで在庫切になる場合がございます。 研ぎ味はやわいが黒い汁の出る内曇系、抜けあるので40切だが石の質は極上 菖蒲 高山について 一番最初に発見されたとされる菖蒲谷尾崎のほど近く高山は尾崎に次ぐ由緒正しき天然砥石の聖地です。 品質の良い内曇天井巣板がよく採れます。 ・京都市右京区梅ヶ畑産の天然砥石について 地殻変動の影響から京都のごく一部の地域でのみ産出する粘板岩の仕上げ砥です。 非常にきめの細かい仕上がりから刃物の仕上げには無くてはならないとされる。 刃先の硬化作用があるとされ、地金とハガネ部の境を際立たせる仕上がりは人造砥石では再現できないといわれています。 京都市右京区梅ケ畑にて約10年 親方のもとで見習い銘砥職人をしております。まだまだ修行中ですがよろしくお願いいたします。 地権者さまの許可を得て山から天然砥石原石を採鉱 選鉱、鍛えを行いチップソーで挽き、面つけを行なっています。 見習い故に拙いものもあるかもしれませんがご容赦ください。
